BEHIND THE COMFORT WOMEN CONTROVERSY: HOW LIES BECAME TRUTH

Publié le par daisuki

Un livre-documentaire que je vous conseille fortement si vous vous intéressez au problème des femmes de réconfort. Car ce livre est basé sur des preuves fiables, l'auteur a directement interviewé de nombreux témoins coréens et japonais. C’est un travail sérieux et bien documenté.

 <BEHIND THE COMFORT WOMEN CONTROVERSY: HOW LIES BECAME TRUTH>

Voici le lien du livre en anglais du professeur Nishioka Tsutomu Tokyo Christian University.西岡先生のご著書『よくわかる慰安婦問題』英語版があります。こちらです。わたしは今読んでる。直接取材して書かれた本だから、とても良いです。

http://www.sdh-fact.com/CL02_1/39_S4.pdf

 Il est spécialiste de la Corée du sud-nord et aussi le vice-président du Conseil National du sauvetage des Japonais enlevés par la Corée du Nord. 

Philippe Mesmer (Tokyo, correspondance)さんPhilippe Ponsさん、Le mondeのアジア地区の特派員です。メルアド探した、けれど、見つからないです。この人に、日韓の関係者への直接インタビューと一次資料で書かれた西岡先生のこの本を、ぜひ、読んで欲しい。東京のひと、この特派員さんにメールできたら英語版を送信してください。Ce journaliste est le correspondant de la zone asiqtique du journal Le monde. J'aimerais bien qu'il lise ce livre qui l'aiderais à comprendre l'histoire des femmes de réconfort. J'ai beau chercher son adresse e-mail, en vain. Les habitants de Tokyo, si vous avez par hasard son adresse, voulez-vous lui envoyer ce lien, s.v.p ?         

 

                                          (l'exemple d'une lettre 手紙、メール例文)

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(Tokyo, le 21 février 2014, par exemple例えば)

 

 

 

 

Bonjour,こんにちは

 

 

Je me permets de vous envoyer (le lien de ) ce livre-document en anglais rédigé par M. Nishioka Tsutomu , professeur de la tokyo Christian University, <BEHIND THE COMFORT WOMEN CONTROVERSY: HOW LIES BECAME TRUTH>.

あなたに(この本のURLを)東京キリスト教大学教授西岡力の本英語版を送付させていただきたい。

 

 Il est spécialiste de la Corée du sud-nord et aussi le vice-président du Conseil National du sauvetage des Japonais enlevés par la Corée du Nord. 

かれは韓国の専門家で北朝鮮による日本人拉致問題国家協議会の副委員長です。

 

Je vous conseille fortement de le lire si vous vous intéressez au problème des femmes de réconfort. Car ce livre est basé sur des preuves fiables, l'auteur a directement interviewé de nombreux témoins coréens et japonais. C’est un travail sérieux et bien documenté.

もしあなたが慰安婦問題にご関心がおありなら、この本を読まれることを強くお勧めします。なぜならこの本は、確かな証言に基づき、著者が直接日韓の関係者に聞き取り調査をしているからです。誠実な仕事で資料的にしっかりしています。

 

(http://www.sdh-fact.com/CL02_1/39_S4.pdf)

 

Cordialement敬具

votre nom差出人の名前

 

 

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asaki 21/02/2014 07:46

こんにちは、daisukiさん。
いつもありがとうございます。

維新の会には、党名の外国語表記が原因で、欧州では「極右」に思われていますと忠告しました。
しかし、既に知っていたようです。
外国語が堪能な議員やスタッフもいると思うので、知っていても不思議ではないですね。
ただ、あまり重要性が分かってないのかも知れません。
「ご意見は分かりました」と言われました。
以後も、引き続き議員個人に呼びかけようと思います。

それから、Philippe Mesmer さんですが、彼は元慰安婦にインタビューして記事を書いています。
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2007/03/for_the_record_c93e.html
彼が、慰安婦の話をすっかり信じ切ってしまっているとも考えられますが、ルモンドの東京支局は、あの朝日新聞、東亜日報(韓国紙)東京支局、ニューヨークタイムズ東京支局と同じ住所なのです。
反日に取り込まれてしまっている可能性は大きいと思います。
住所に郵送で送ってもよいのですが、どうしようか迷っています。
フランスのLemonde frにはメールでいくつか資料を送りました。
反応はありませんでしたが、諦めないで地道にやって行きたいと思っています。

daisukiさんには、今一度、感謝します。

asaki 21/02/2014 18:19

こんばんは、daisukiさん。

おっしゃる通りです。
送ってみます。ありがとう。

asaki 21/02/2014 18:17

Jinさん、こちらこそ、初めまして。

1、党名の英語表記の件。
結党当時騒がれていましたか。ですよね。
今更とか、そういう甘い考えが今日の日本を招いたと思うのですけど。
危機意識がないとしか思えませんね。

2、Philippe Mesmerさんの件。
間違えてたんですね。すいません。
色々見ている間に、取り違えてしまったのかも知れません。恥ずかしいです。
『吉見教授の説を以て書いているので、「強制は無かった」派の主張も充分に理解した上で、日本の「歪曲」とか「言い訳」と認識してる様子ですが、これはDaisukiさんが散々書いた、「一般的な欧米人の認識」なので、今更、驚きはしません。』
それは、私も理解しているつもりです。
根気よく送り続けるしかないーその通りですね。

Daisuki 21/02/2014 17:54

asaki san,jin san, いつもありがとう;Philippe Ponsというルモンド特派員もいます。だからこの人にも西岡先生の英語本を送って欲しい。全ての人の考えは変えられない。でも動く前に考えても仕方ないね。

Jin 21/02/2014 17:45

asakiさん初めまして

日本維新の会の、党名の英語表記に関しては、結党当時に騒いだ人がいますので、
「今更感」があるのだと思います。(元記事が見つからなかったので、2chのスレッドです)
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1348813622/
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Philippe Mesmer さん~と書かれたblogをみたのですが、名前が違うので、
そこにあった元記事
http://www.lemonde.fr/web/article/0,1-0@2-3216,36-879493@51-875240,0.html
へ飛んでみたら、やはり記事の署名はPhilippe Pons でした。

内容は、blog主が大げさに書いている程には批判的ではないと感じますが?どでしょう。
吉見教授の説を以て書いているので、「強制は無かった」派の主張も充分に理解した上で、
日本の「歪曲」とか「言い訳」と認識してる様子ですが、これはDaisukiさんが散々書いた、
「一般的な欧米人の認識」なので、今更、驚きはしません。

関連記事が出る度に、「貴方がinterviewした李容洙は嘘つきです」的なmessageを、
根気強く送り続けるしかないかもしれませんね。