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アングレーム漫画祭の韓国抗日プロパガンダ計画をフランス人にも知ってほしい!仏メディア連絡先 その1 仏雑誌「エクスプレス」

これから逐次、漫画祭をネット記事で紹介していたフランスメディアの連絡先を紹介していきます。みなさまのメッセージをフランスに広げたいです。よろしければご利用ください。 サイト(雑誌)名:LEXPRESS.fr 総編集長:Christophe Barbier 数名に絞るつもりでしたが、多いですねー。 紙と電子媒体の編集部が複数あるうえに、編集長や編集者が沢山いるんです。 文化政治関連の記者のアドレスも入れてあります。 EMettout@groupe-exp.com TDupont@groupe-exp.com...

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La Corée est insatiable. 韓国は、いつも空腹。

La Corée est insatiable. 韓国は、いつも空腹。

日韓の太平洋戦争に関するすべての問題を終結させたはずの1965年の日韓基本条約。800億円というフランス人も驚く巨額の賠償金を支払った日本。それを2012年に一方的に無効にした韓国。フランス人だってあきれます。千年恨む=韓国は、千年も日本にたかってくるほど空腹なんですね。

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Songe d'un petit japonais sur la guerre 2 少年が戦争について思う その弐

Songe d'un petit japonais sur la guerre 2 少年が戦争について思う その弐

1945年、夏。終戦だ!でもやっぱり空腹。ある日、戦争から帰ってこない僕の兄と同じ部隊にいたという男の人が訪ねてきた。「足を怪我して後方へ連れて行かれる途中でゲリラに襲われ、歩くことも動くこともできなかったので、抵抗できず、生きたまま目をナイフでくりぬかれて死亡しました」彼は、兄の遺品を届けにきたのだ。 僕はゆきお。9才。「これが戦争だ」戦争ってそういうことだ。誰も何もできない。戦争は嫌いだ。僕のこの考えが変わることは死ぬまでなかった。おしまい。

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Songe d'un petit japonais sur la guerre 1 少年が戦争について思う その壱

Songe d'un petit japonais sur la guerre 1 少年が戦争について思う その壱

1945年。僕はゆきお。9才。いつでもお腹を空かしてた。僕の家は、特攻隊基地のそばにあった。飛行機を見るのが好きだったから、しょっちゅう散歩してた。隊員は、みんな若くて優しかった。 週に一度、基地から愉快な宴会の音が聞こえてきたよ。翌朝、特攻に出発する隊員のためのお別れ会が開かれていた。片道の燃料だけ積んで飛んでいくんだ。 ある夜、特攻機が近くの町に墜落した。それは新婚の隊員で、新妻に会いたい気持ちを抑えられずに途中で引き返してきたんだ。だけど、誰も特攻隊員に離陸は教えても着陸方法は教えないから、地面に激突して亡くなった。...

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Lettre au festival de BD d'Angoulême 2014

2014年1月30日からフランスのアングレームで開催される世界最大の漫画祭で韓国が従軍慰安婦プロパガンダの映像を上映します。フランス開催当局に上映中止、せめて上映前に「内容は史実と異なる」という説明を入れるよう、要求しましょう。 以下は、アングレーム市、開催当局、アングレーム地方メディアに送信した抗議文です。これら抗議先は、なでしこアクションさまのサイトで紹介されていました。 わたしのメールには、フランス人による、フランス語での従軍慰安婦のウソをあばく資料のリンクを貼付してます。拡散歓迎です。 Daisukiは、なでしこアクションを応援します。...

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