Excuses du PDG d'Asahi : femmes de réconfort

Publié le par daisuki

Excuses du PDG d'Asahi : femmes de réconfort

Le PDG d'Asahi s'est enfin excusé pour le traitement du journal sur le problème des femmes de réconfort, et sur son excuse très tardive. Malheureusement le mal est déjà fait, je ne sais pas si les médias étrangers relateront ces excuses. Mais c'est déjà un bon début.

朝日新聞の社長がついに慰安婦本題報道と遅くなった謝罪について謝罪しました。不幸なことに、悪はすでに行われてしまいました。海外メディアが、これらの謝罪を報道するか、わたしは分かりません。しかし、これだけでも良い始まりでしょう。

 

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Le PDG du journal Asahi, KIMURA :la conférence de presse est, aujourd'hui, centrée sur la diffusion de notre article sur le document de l'audition du directeur de centrale nucléaire YOSHIDA, mais j'aimerais également m'expliquer sur notre diffusion des articles sur le problème des femmes de réconfort. Le 5 et 6 août 2014, nous avons annulé les articles sur le faux témoignage de YOSAHIDA Seiji (qui était le seul témoin en tant que criminel de l'enlèvement des femmes de réconfort). Cependant, comme nous ne nous sommes pas excusés, nous avons reçu des critiques. Nous avions dit que nous allions y réfléchir, mais nous aurions dû avoir comme principe de faire des articles basés sur les faits réels. Je vous demande pardon pour la diffusion incorrecte et le retard de mes excuses. (11 septembre 2014)

木村社長「今日の会見は吉田調書に関してだが、この間ご指摘いただいている慰安婦報道についても説明させていただきます。(8月)5、6日に、慰安婦問題の吉田清治氏の証言は虚偽と判断し取り消しました」

 「ただ、記事を取り消しながら謝罪がなく批判をいただきました。反省するとしましたが、事実を旨とする報道であるべきでした。誤った報道と謝罪が遅れたことにおわび申し上げます」

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たぁ 15/09/2014 19:26

ダイスキさん、いつもいつも他国の為に訳していただいて感謝してもしきれません。
ありがとうございます。
私達の為にしていただいてることはありがたいのですが、その為にダイスキさんの時間をやたらに奪うことにならないよう、
ご自愛ください。
ご無理はなさらぬよう。心から感謝しています。

千手観音 15/09/2014 14:21

今回の朝日新聞の謝罪は全然評価されていません。むしろ市民の反感をかっており、「朝日新聞を糺す国民会議」の結成準備も進んでおり、厳しい糾弾活動も始まっています。
こちらを見てください。
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朝日、巧妙で悪質な会見…慰安婦問題の温存図る 拓大客員教授・藤岡信勝氏
2014.09.14
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140914/dms1409140830005-n1.htm

朝日新聞の木村伊量(ただかず)社長らによる記者会見(11日)に対する私の評価は、ひと言で言うと、原発事故絡みの誤報謝罪を隠れみのにして慰安婦問題の温存をはかった、巧妙で悪質な会見であった、というものである。

 5月20日付の朝刊1面に「原発所員、命令違反し撤退」という大見出しを掲げて、吉田昌郎元所長の調書の内容に反する誹謗(ひぼう)記事を書いたことは、言うまでもなく許しがたい。このニュースは海外にも発信されて、東日本大震災時の日本人の立派な振る舞いに感動した世界の人々の、日本人の評価に水をぶっかけた。記事を撤回して謝罪するのは当然である。

 しかし、吉田調書の誤報は発生から4カ月もたっていない。これに対し、慰安婦奴隷狩りの吉田清治証言は、朝日が報道してから32年も訂正されなかったのだ。それによって、今や戦前の日本は「性奴隷国家」だったと糾弾されている。慰安婦問題の方がはるかに深刻である。

 ところが、「どちらの方が重いか」と直裁に問われた木村社長は「最大のテーマである吉田調書をめぐるおわびが中心であることは間違いない」と言ってのけた。吉田清治証言を、吉田調書の陰に隠し、添え物にするホンネをあけすけに語ったのである。

 編集担当の杉浦信之取締役は解任されたが、吉田調書の報道の責任を取ったもので、慰安婦報道には関係がないという。すると、慰安婦報道については誰も責任を取らないつもりらしい。こんなバカなことがあるか。

 慰安婦問題で新たな進展は、(1)初めての謝罪(2)第三者委員会による検証記事の検証(3)社長辞任の示唆、の3点である。

 だが、8月5、6日の検証記事に自信を持っている、とし、強制連行は明確に否定したものの、慰安所における「広い意味の強制性」があったとして日本糾弾の論調を続けることを宣告した。朝日が反日宣伝機関としての役割を放棄する可能性は最終的になくなった。

私が記者なら木村社長に質問したい。

 「米国ですでに、8基以上の慰安婦の碑や像が設置されている。これは良いことなのか、悪いことなのか。良いことだとしたら、あと何基くらい設置されれば日本の悪行に釣り合うと考えるか。悪いことだとしたら、朝日新聞は廃刊して謝罪すべきではないか」

 国際社会に慰安婦問題が虚構であることを説明するには、虚構を流した新聞社は廃刊になったと言うのが最も分かりやすいのである。

 ■藤岡信勝(ふじおか・のぶかつ) 1943年、北海道生まれ。北海道大学大学院修了後、北海道教育大学助教授、東京大学教授、拓殖大学教授を歴任。現在、拓殖大学客員教授。95年、歴史教育の改革を目指して自由主義史観研究会を結成。97年、「新しい歴史教科書をつくる会」の創立に参加し、現在同会理事。著書・共著に『「自虐史観」の病理』(文春文庫)、『教科書が教えない歴史』(産経新聞ニュースサービス)など多数。

千手観音 15/09/2014 14:29

「朝日新聞を糺す(ただす)国民会議」

http://www.asahi-tadasukai.jp/

糺す:問いしらべる、理非を明らかにする