Clarification sur le Téishïn-taï (femmes de réconfort)

Publié le par daisuki

http://www.asahi-net.or.jp/~un3k-mn/hondo-doin.htm

http://www.asahi-net.or.jp/~un3k-mn/hondo-doin.htm

Clarification sur le Téishïn-taï

挺身隊の明確化。

 

Il me semble nécessaire de clarifier pourquoi l'erreur sur l'utilisation du mot Téishïn-taï est important. Cette erreur paraît anodine pour ceux qui ne connaissent pas bien le sujet.

挺身隊という言葉の誤用をはっきりする必要があるように思われます。この誤用は、問題を良く知らない人々にとっては、些細なことに見えるからです。

 

Le Téishïn-taï était une sorte de travail obligatoire pour aller remplacer les hommes dans les usines. A l'origine, en 1939, cela s'appelait <Kokumin(le peuple) choyo(engagement) lei(loi)>, et était uniquement destinée aux Japonais. Par exemple, en 1944, 4.5 millions de Japonais effectuent ce service de travail obligatoire.

挺身隊とは、男たちの抜けた工場の穴を埋めるための一種の強制労働です。始まりは1939年で、国民徴用令と呼ばれました。そして対象は日本人のみでした。たとえば、1944年には4500000人の日本人が強制労働作業を行っています。

 

Ce n'est qu'en Septembre 1944 que le Téishïn-taï s'est appliqué également aux Coréens, pendant environ 6 mois jusqu'à la fin des transports maritimes réguliers entre le Japon et la Corée.

朝鮮人に挺身隊が適用されたのは、ようやく19449月からです。日本と朝鮮国の海洋の定期船が終わるまで約六ヶ月間続きました。

 

Le journal Asahi a été le premier journal à utiliser ce terme pour le problème des femmes de réconfort. Il a présenté le témoignage d'une ex-femme de réconfort prétendant avoir été trompée avec le mensonge sur le Téishïn-taï.

On a appris trois jours plus tard qu'elle avait en fait été vendue par ses parents, mais le journal Asahi n'a pas relayé cette nouvelle information, et n'a pas corrigé cette erreur.

慰安婦にこの用語を使用したのは、メディアでは朝日新聞が最初です。新聞は、挺身隊といううそでだまされたという慰安婦の証言を掲載しました。そしてその三日後に彼女は両親から売られていたと言ったのです。しかし朝日新聞は、この新情報を伝えず、間違いを訂正することもしませんでした。

 

Depuis ce terme est très souvent utilisé par les femmes de réconfort et par les journaux Coréens.

以来、この用語は、慰安婦たちと韓国の新聞でたいへん頻繁に使われています。

 

Le problème est que la traduction dans les pays occidentaux devient: 'enlevée pour aller travailler à l'Usine' et cela laisse entendre une tromperie organisée par l'autorité japonaise, alors que ces femmes étaient vendues par leur parents pauvres à des tenanciers Coréens de maison closes et que dans quelques cas exceptionnels, des militaires japonais (à titre individuel donc non sous l'autorité japonaise) ont enlevé des femmes par la force (ces militaires ont été jugés).

問題は、西洋諸国での翻訳がこうなることです: 工場で働くために拉致された”。 日本の公権力が主導した騙しだったという印象を与えます。 実際は、 ほとんどの女性たちは貧しい両親たちから朝鮮の売春業者たちに売られていたというのに。いくつかの例外として、日本の軍人たちが(個人として、つまり日本の公権力の指示ではなく)、強制的に女性たちを連行したケースがありました。(この軍人たちは裁かれています)

 

Donc ce malentendu qui peut sembler sans conséquence, influence négativement la perception des étrangers sur ce problème des femmes de réconfort.

Il faudrait que les journaux japonais évitent absolument d'utiliser le mot Téishïn-taï pour le problème des femmes de réconfort. Ce terme peut être traduit par les journaux Coréens ou dans les médias étrangers: 'petite fille enlevée par le Japon par le mensonge'

Heureusement Asahi a désormais reconnu son erreur initiale.

したがって、取るに足らないことに見えるこの誤解が、慰安婦問題についての外国人たちの感覚を否定的なほうへ影響を与えてしまうのです。

日本の新聞は、慰安婦問題については、挺身隊という言葉の使用を絶対に避けたほうが良いと思います。この用語は、韓国の新聞や外国でこのように翻訳されます:”嘘を用いた日本によってさらわれた幼い少女”。

幸いなことに、やっと、朝日新聞は、自分がはじめた間違いを認めました。

http://fr.wikipedia.org/wiki/Loi_de_mobilisation_nationale

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E5%AD%90%E6%8C%BA%E8%BA%AB%E9%9A%8A

Commenter cet article

ねこ大好きフリスビー 24/08/2014 10:11

何時もありがとう御座います

ようやく朝日新聞が自社の記事キャンセルについて英語版を出しました。
これについては色々な非難もなされていますが、取り敢えず掲載。
http://www.asahi.com/articles/ASG8L674NG8LULPT00L.html

なお 18/08/2014 16:18

DAISUKIさん

いつもありがとうございます。
挺身隊は志願制だったのですが、それでも強制労働と使うのでしょうか?
男の人には召集令状が来て、有無を言わさず戦地に赴いたのと違い、
挺身隊は志願者が工場で働いたと聞いたのですが。

タテケン 18/08/2014 04:17

真実を発表していただき、ありがとうございます。

既に国連では韓国のプロパガンダと、日本の売国奴の働きかけで、慰安婦はセックススレイブだったととして、日本人がすっかり悪者です。
韓国の大統領手すら、「慰安婦問題の解決が優先」と、平気で嘘をついています。

なぜ、日本はこうなるまで慰安婦問題を放っておいのでしょうか?

それは、日本人の心には、武士道があるからです。
日本人は、武士道を規範に行動してきたからです。

武士道では、卑怯者を最も嫌います。
今まで中国や韓国がやっているような、人類史上もっとも卑劣で卑怯な行為を武士道では決して許されません。
武士道なら、中国、韓国の党首は切腹で家断絶となります。

慰安婦問題を外国人の目から見ると、次のように見えるようです。
 
「なぜ日本は反論しないのか?反論しないのは、韓国が言っている事が事実だからだ」

しかし、日本人は次のように考えています。

「中国や韓国の行動は、嘘つきであり卑怯者である。
 卑怯者を日本人が最も嫌う。もしも、日本人の党首が卑怯者に反論をしてたら、その卑怯者と同レベルの卑怯者になってしまう」

ましてや、日本と韓国の間の戦争責任については、日韓基本条約で全て解決済みです。

ですから、安倍首相は常に、

「日韓の間には、いわゆる(いわゆるですよ)慰安婦問題は存在しません」

と言い続けてきました。

武士道は、あのセルドア・ルーズベルト大統領でさえも惚れ込んだ思想です。
『BUSHIDO The Soul of Japan』という本は、世界中で出版されています。

これを読めば、海外の方にも、なぜ今まで日本人が嘘つき卑怯者の韓国人を相手にしてこなかったのかが、理解してもらえると思います。

日本の現総理、安倍首相はまさに武士道を規範にした行動をしているのです。
卑怯者の中国や韓国は相手にせず、フィリピンやベトナムといった、民族としての誇りをもち武士道精神を共有できるASEAN諸国との交流を密にしています。

また、嘘つきで卑怯者の慰安婦のおばあさんたちにすら、日本はアジア女性基金をつくりお金を上げてきたのです。
さらに、安倍首相は嘘つきで卑怯者韓国に対しても、「常に扉は空いています」と訴え続けてきました。

どちらが正しいかは、一目瞭然です。

東京より 17/08/2014 16:31

今日、初めてこちらを知りました。
このようなサイトがあるなんて本当に嬉しい。
ありがとうございます。

九州男子 17/08/2014 12:29

素晴らしいサイトです
ありがとう
日本人として心より感謝します